屋根の修理

屋根が痛んできている場合、塗装工事よりも屋根材の交換をしたほうが良いというケースもあります。まずは屋根の不安を感じたら、プロの屋根技術者の目でしっかりと診断をしてもらいましょう。

阪神住まいるドクターでは、
 ◎「屋根塗装工事」をしたほうが良いのか?
 ◎「屋根の葺替え工事」をしたほうが良いのか?

 ◎「屋根カバー工法」をしたほうが良いのか?
 ◎「部分補修工事」で大丈夫なのか?
 ◎「まだ工事をしなくても大丈夫」なのか?

お屋根の状態を正しく調査し、お客様の人生にとって最善の方法をご提案差し上げております。

屋根カバー工法の流れ

①棟板金を撤去します

②防水シート(アスファルトルーフィング)を張り付けます。

防水シートの張り付けです。しっかりと張り付けないと雨漏れの原因にもなります。

③新しい屋根材を設置します。

新しい屋根材を設置します。
換気棟の設置

④完成です

このようにお選び頂いた屋根材を敷き詰めていきます。一見簡単な作業のように見えますが、全て屋根上での作業であるため
◎天気の影響なども受けやすいこと
◎また1つ1つの部材がある程度の重さがあり、危険も伴うこと
◎それぞれの住宅の屋根のサイズに合わせて調整が必要であること


これらの要因から、屋根の葺替え工事も、極めて高い専門性が求められますので、どうぞ、創業以来15年以上の私たち阪神住まいるドクターへお任せください。

屋根材について知りたい方はこちら

無料お見積は今すぐお電話を。